カロ ミオ ベン

わが夢 わが歌

そは君 ただひとり

君こそ つきせぬ 愛の泉


淋しきこの胸の
こよなき 
なぐさめ
暗路に見出し 光よ


わが夢 わが歌

そは君 ただひとり

心に抱きて
とこしえに 
放たじ
この曲の解説

1965年の高校音楽の教科書に堀内敬三訳詞で載っていました。
この曲を聴くたびに、当時を思い出します。
音楽が私の人生でかけがえのないものとなった最初の曲です。

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カテゴリー: アンジェラ・ゲオルギュー, イタリア歌曲, チェチーリア・バルトリ, ディミトリ・ホロストフスキー, フリッツ・ヴンダーリヒ パーマリンク

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