ラ・カンパネラ – リスト


⬆︎2019-2-18に追加しました。
ピアニスト
アリス=紗良・オット(アリス=さら・オット、Alice-Sara Ott、1988年8月1日 – )は、ドイツ・ミュンヘン出身の女性ピアニスト。主にドイツ語圏を中心とした地域のピアノコンクールの優勝経験をもつ。

miyuさんの投稿で知ったランランの演奏を探しました。
私のお気に入りの曲です。
卓越した演奏と、
演奏終了後の挨拶が印象的でした。

『ラ・カンパネラ』(La Campanella)は、フランツ・リストのピアノ曲。ニコロ・パガニーニのヴァイオリン協奏曲第2番第3楽章のロンド『ラ・カンパネラ』の主題を編曲して書かれた。名前の Campanella は、イタリア語で「鐘」という意味である。
ニコロ・パガニーニのヴァイオリンの演奏を聴き、大きな衝撃を受けたリストが「僕はピアノのパガニーニになる!」と決意し、自らの技術を磨き上げて作り上げたと伝えられる。

リストが衝撃を受けた
ヴァイオリン協奏曲第2番ロ短調『ラ・カンパネラ』作品7は、ニコロ・パガニーニが作曲した2番目のヴァイオリン協奏曲。第3楽章が「鐘のロンド」で有名である。「ラ・カンパネッラ」とも表記される。

↓こちら

↓こちらは全曲

さらに続けます。

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ラ・カンパネラ – リスト への1件のフィードバック

  1. miyu のコメント:

    ランランは指も良く回りパフォーマンスも独特でつい見入ってしまいます。
    ラカンパネラは大学時代に良く練習した曲です。

    リストはフジコヘミングと言う演奏家が大好きなので次に載せさせていただきます。

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