キリストは死の縄目につながれたり- バッハ

遥か昔に歌った曲を思い出しました。

『キリストは死の縄目につながれたり』(Christ lag in Todes Banden)BWV4は、ヨハン・ゼバスティアン・バッハが1708年に作曲したと推測される、復活祭の礼拝で演奏する教会カンタータ。全8曲からなり、第1曲のシンフォニアを除く7曲全てが、マルティン・ルター作のコラールを編曲したコラール変奏曲である。

4人で四部合唱。

楽譜です。

冒頭部分

ソプラノとアルトの二重唱

全曲

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