「7.コリント人への手紙 第一」カテゴリーアーカイブ

いつまでも残るものは

“また、たとい私が預言の賜物を持っており、またあらゆる奥義とあらゆる知識とに通じ、また、山を動かすほどの完全な信仰を持っていても、愛がないなら、何の値うちもありません。
コリント人への手紙 第一 13章2節

“こういうわけで、いつまでも残るものは信仰と希望と愛です。その中で一番すぐれているのは愛です。”
コリント人への手紙 第一 13章13節

“イエスは言われた。「あなたがたの信仰が薄いからです。まことに、あなたがたに告げます。もし、からし種ほどの信仰があったら、この山に、『ここからあそこに移れ』と言えば移るのです。どんなことでも、あなたがたにできないことはありません。
マタイの福音書 17章20節

主は生きておられる。ほむべきかな。わが岩。あがむべきかな。わが救いの岩なる神。
サムエル記 第二 22章47節

“主は生きておられる。ほむべきかな。わが岩。あがむべきかな。わが救いの神。”
詩篇 18篇46節